2012年10月30日火曜日

メキシカン料理教室

日曜日の礼拝後、教会主催でメキシカン料理のクッキングクラスをやりました。
クリスチャンの方々も、ノンクリスチャンの方々も参加され、大変楽しく、料理の作り方を学ぶことができました。
グリーンエンチェラーダ、レッドエンチェラーダ、そしてグァカモレという3品に挑戦しました。
材料のグリーントマトとかレッドペッパーとか、ハラペーニョなど、普段使ったこのない食材でしたが、とてもおいしく作ることができました。



3品が完成し、試食タイムに、ゴスペルミニコンサートを行いました。とても素晴らしい神様のご臨在が現され、賛美も大変祝福されました。




また、料理教室を企画する予定です。お楽しみに。

2012年10月23日火曜日

メキシカン料理教室

来週の日曜日、礼拝の後のランチタイムに、メキシカン料理教室をやることになりました。

今まで、お寿司教室を2回、韓国料理教室を1回とやってきて大変好評でしたので、教会主催の4回目の料理教室をやることになりました。

基本的なメキシカン料理のタコスやブリトーなどはもちろんのこと、タコスをバットにならべてソースとチーズをかけて焼いた料理のエンチェラーダも予定しています。

会費は無料ですが、材料費だけいただくことになります。

どなたでも参加できますので、ぜひ、お越しください。参加ご希望の方は、水曜日までにEメールでご連絡ください。


 
写真は、デンバーで人気のタコスやさんのタコスです。

2012年10月22日月曜日

今日のゴスペルクラブ

今日のゴスペルクラブは、新しく「やすらぎの歌12集」から、「ダンス、ダンス」の曲と「ああ十字架」の練習を始めました。

ダンスダンスの曲は楽しく、みんな、すぐに覚えたようです。
ああ十字架の曲は、とても神さまのご臨在を感じる素晴らしい曲です。
「ああ十字架、ああ十字架」の所で涙が出そうになりました。

感謝と賛美とリバイバルキャンプに向けて、新曲の練習開始という感じです。

また、練習後の路上ライブでは、足早に過ぎ去っていく多くの方々の中でも、立ち止って献金箱にお金を入れてくださる方々も何人かおられて、感謝でした。


2012年10月16日火曜日

老人ホームコンサート

10月11日に、ダウンタウン近くの老人ホームで、ゴスペルコンサートを行いました。
「Never Worry」の歌を歌った時、アメリカ人の方々ですが、みなさんすぐに覚えてくださって、一緒に「Never worry, never hurry, you will never be late」と大きな声で歌うことができました。みなさんとても楽しそうに歌ってくださり、「そうだ、そうだ」と言わんばかりにうなずいていました。

コンサートは、前半をやすらぎの歌から日本語の賛美を4曲、そのあと、サウンド・オブ・ミュージックから「ドレミの歌」を1曲、そしてアメリカのトラディショナルの讃美歌の8曲歌いました。

大変喜んでくださり、最後の曲の後、「まだ終わらないで~」「もっと歌って~」の声が上がりました。そして、アンコールにお応えして、全員で「Jesus loves me」を歌いました。神様の祝福が注がれたコンサートとなりました。

主に感謝いたします。

2012年9月27日木曜日

やすらぎの歌の録音

コンピューターが故障して使えなかった状況の中で、神さまの憐みによって、Ejay兄が作った曲がやすらぎの歌12集に選ばれました。現在、新しいコンピューターを使ってオケを作っています。
コンピューターが故障し、何度も何度もトラブルがありましたが、感謝の対応をしていく中で、神さまから、「これは、次のレベルに導くためのものです」と語られました。
その言葉の通り、神さまは新しいコンピューターだけでなく、新しいキーボード奏者、歌手、ドラム奏者を与えてくださり、本当に次の段階の働きを感じています。
これまで、日本人の人たちが歌うには難し過ぎる英語の歌でしたが、今回は、とても簡単で歌いやすい英語に徹しました。
神さまの働きに用いられますよう祈っています。感謝します。

2012年9月19日水曜日

ウガンダチームの映像

主日礼拝で、みんなでウガンダチームの映像を見ました。
ものすごい神様のご臨在を感じ、気付かないうちに冷え込んでいた宣教スピリットに火がついた思いがしました。悔い改め、御心の宣教に加わることができるよう祈ります。
私だけでなく、ヤングたちの心にも神さまが深く触れてくださり、海外宣教への思いが強められています。
また、私やヤングだけでなく、アメリカ人の主人も、衝撃的な感動を受けたようで、礼拝が終わってから何度も映像を見ていました。

2012年9月11日火曜日

路上ライブ

日本からデンバーに戻ったR姉を加え、久々に3人そろって路上ライブすることができました。
16thストリートモールでやったのですが、賛美をしていて、どういうわけか涙が止まらず・・・・。
1曲歌い終わって目を開けると、目の前にアジア系の女性3人が立ち止って、私たちの賛美を聞いてくださっていました。「福島の児童福祉施設設立のために歌っています」という張り紙と献金箱を置いていますが、順々に献金を入れてくださいました。
歌い終わって話をしてみましたら、日本から研究のためにデンバーに来ておられた方々であることが分かりました。
私たちの働きの一部を紹介することができました。
「音楽の先生ですか?」と聞かれ、「いいえ、教会の牧師をしています」と答えました。
神さまの愛が伝わっていくことを信じています。
教会のヤングたちも、心を込めて賛美していました。